自主企画ワークショップ

 ご応募いたただいた会員の皆様ありがとうございました。最終的に11演題採択となりました。

開催が決定しました自主企画ワークショップはこちら ※順不同

※企画書の段階でのテーマ名を掲載しています。抄録の段階で詳細は変更になる可能性もあります。

①マンガの精神医療 ストレングスに目を向けた楽しく、こころをひきつけるSSTを目指して

企画者:今村弥生氏(杏林大学医学部精神神経科→2026年4月から川崎市総合リハビリテーションセンター) 
共同企画者:田中伸一郎氏(東京藝術大学)

②SST(再)入門~ベラック方式の理論と体験~

企画者:佐藤幸江氏(東京海上日動メディカルサービス株式会社)
共同企画者:大濱伸昭氏(浦河ひがし町診療所)
共同企画者:上村嵯知氏(札幌市立平岸中学校のぞみ分校 教諭)

③こども達の生きる力を育む   ~ソーシャルスキルトレーニングの視点から~

企画者:土屋徹氏(Office 夢風舎)

④「みんなのやってみたい!を応援するSSTの工夫」  ~プロデュース大作戦をやってみよう!!~

企画者:木村 尚美(医療法人社団宙麦会ひだクリニックお台場)
共同企画者:時田 陽介(医療法人社団宙麦会ひだクリニックお台場)
共同企画者:デイケアVINAKAメンバー(医療法人社団宙麦会ひだクリニックお台場)
共同企画者:肥田 裕久(医療法人社団宙麦会ひだクリニック)

⑤家族が元気になる精神科医療をどのように実現していく

企画者:浅見隆康氏(メンタルヘルス家族支援訪問クリニック)
共同企画者:須藤友博氏(群馬県立精神医療センター)、大川治子氏(北海道文教大学)

⑥訪問看護の現状とSSTの強みを使った実践について

企画者:吉田 悦規氏(訪問看護ステーションゆめみよ)

⑦発達障害と非行のある少年と紡ぐひとりSST 

企画者:柿崎真澄氏(矯正研修所仙台支所)
共同企画者:盛岡少年院の法務教官にお願いする予定

⑧集まれ!若手実践家たち

企画者:伊林拓哉氏(医療法人北仁会 旭山病院)

⑨これからの10年を発信する、SSTをより広く届けるために~支部活動を活性化するには~

企画者:後藤雅博氏(所属先 こころのクリニック ウイズ)
共同企画者:北関東支部2027年経験交流ワークショップ実行委員会委員

⑩オープンミーティング;児童へのSSTは「教える」のか?「育む」のか?~児童領域の支援者を対象とした初級研修の実施とその後の実践報告を通して~(仮)

企画者:小山徹平氏(横浜メンタルサービスネットワーク)
共同企画者:久保田真作氏(メンタルホスピタル鹿児島)

⑪神経発達症(発達障害)などのコミュニケーション障害を持つ人への問題解決技能法~最新脳科学の知見に基づいた認知行動療法を目指して~

企画者:白潟光男氏(一般社団法人彼方)
共同企画者:浅野智子氏(一般社団法人彼方)

⑫当事者とともにつくるSSTワークショップ―統合失調症リハびりテーション、就労支援、リワークの具体例から―

企画者:池松麻穂氏(社会福祉法人浦河べてるの家)
共同企画者:福岡拓弥氏(社会福祉法人浦河べてるの家)
共同企画者:大濱伸昭氏(医療法人薪水浦河ひがしまち診療所)

詳細は後日!! お楽しみに!!

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